息子より子供のように遊ぶ:親であり友達である存在

こんにちは、上田巧です!

自分が子供の頃に遊んでいたこと。
わりと今でも子供の遊びとして続いていたりしますよね。

そこで今回は

息子より子供のように遊ぶ:親であり友達である存在

です。

では参りましょう!

息子より子供のように遊ぶ

子供のころの遊びが今も現役で残っていると嬉しくなります。

僕の話ですが、

「ミニ四駆」

小学生くらいまでずっと遊んでいました。
それがそのまんま今もお店に並んでいる。

そんなのを見たら息子以上に興奮してしまうのは言うまでもないでしょう。
最近少しずつ買い足して、子供とコースに行くようになりました。

本気で遊んでいるのは、

「大人の僕のほう」

ですね。

お父さんがなんだか夢中になっている姿をみて、
子供も見様見真似で遊び始めます。

子供以上に子供のように遊ぶことは、
息子にとって友達が1人増えたような感覚になるのでしょう。

親であり友達である。

そんな姿もいいもんです。

大人の力を発揮しすぎない

でも1つ注意が必要。

「大人の力を発揮しすぎない」

それは「お金を使いすぎない」ということ。

ある程度のおもちゃだったら、ほとんど手の届く範囲にあります。
子供の頃はできなかった
「あれもこれも欲しい」
大人になった今ではできてしまいます。

でも忘れてはいけないのは

あれもこれも買わなくても楽しかった子供時代

目の前の「1つ」に集中して遊ぶ楽しさは忘れたくありませんね。
たくさんあればいいってものでもないです。

日常から離れる時間

そんな時間が大事だということを改めて感じました。

仕事がツライ
嫌なことばっかり続いてもう嫌だ
もうやってられん

そんなあなた。

小学生~中学生くらいのころにドはまりしていたものを探しにおもちゃ屋さんに行ってください!
すぐに今の現実から遠くの世界に連れて行ってくれますよ。

では僕は再びミニ四駆の世界に。
日曜日だしね。

ではまた!

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