直感の存在:心の声

こんにちは、上田巧です!

どんな時に直感って働きますか?

何かを見た時
何かを触った時
何かを聞いた時

ビビット来るヤツ

そこで今回は、

直感の存在:心の声

直感ではこうなんだけど、周りがそうじゃないって言うから~
そんな場面たくさんありますよね。

では参りましょう!

直感の存在

根拠を示せと言われると、ちょっと困るんだけど

・なんかこっちだと思う
・なんか違うと思う

こんなことよくありますよね。
「動物の勘」かどうかはわかりませんが、なんか匂いがするという感じです。

そこで1つ質問です。
「最後にいつ直感を信じて行動しましたか?」

仕事でも、プライベートでもなんでもいいです。

このお店、美味しそうだから入ってみよう。とか

自分の直感を封じ込めて、ネットや周りの声に頼っていたりしませんか?

直感あなどることなかれ

なんでこんなことを言うかっていうと。

「直感」って割と頼っていい存在だと、僕が信じているからです。

直感を信じてやってみて後悔したことってあまりないんですよね。

これまでいろいろな転換点がありました。
その時々のチョイスは、なにか理論的な根拠があってそうしたものはあまりなかった気がします。

根拠がなければ、行動してはいけない。
そう思っているひとも沢山いるでしょうが、そんなことはありません!

自分がそう感じるから!!に突き動かされてみるのもアリなんです。

直感は心の声

なんでそんな根拠もないことを信じて動くのか。

確かに後ろ盾がないことは不安です。

ここで大切になるのは、「直感は心の声」であるということ。
自分が「こうしたい!」という思いがあるからこそ、瞬間的にそう感じさせるのです。

心の声に従って動くことは、自分自身にとってすごく幸せなことです。
だからこそ、そんなチョイスをしたからにはうまくいかせたい!と思って自然と体が動くのでしょう。

どうしようか、判断するときには根拠も証拠もない状況ですが、
「やってやろう!」という気持ちは一番強いチョイスなのです。

細かいことを考え出したらキリがありません。

「直感」

「心の声」に従って歩み出してみましょう。

自分の道は自分で切り開く。
自分を幸せにするのは、自分しかいません!

ではまた!

このサイトをフォローする!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。