全てにおいて心を使ってたら体がもたない:どこに心を使うかは自分で決めていい

こんにちは、上田巧です!

ちょっと前に似たような記事を書いた気がしますが。

「良い人でありたい」

誰しもそう思うことは沢山あると思います。

そこで今回は、

全てにおいて心を使ってたら体がもたない:どこに心を使うかは自分で決めていい

限られたエネルギーと時間の配分先は自分で決める。

では参りましょう!

全てにおいて心を使ってたら体がもたない

そうです。
心のキャパは限られています。

充電が切れたら、ぼーっとする時間を作って回復する必要があります。

大体は寝れば回復すると言いますが、そんなこともない現代社会。
バッテリーのゲージが赤のまま、朝を迎えて再出発

生きていると起こる身の回りの出来事すべてを

・感じ取り
・反応し
・表現する

そりゃそんなことやってりゃボロボロにもなりますわな。

どこに心を使うかは自分で決めていい

なにに反応するかは、自分で決めていいんです。

でも、そんなことわかってるけど反応しちゃうんです。
ってのが皆さんの悩みではないでしょうか。

反応しないように、反応しないように。

逆にストレスになってしまいますね。

だからここで1つ。

反応してしまったときに受け流すルーティーンを作る。

ペンをカチカチ3回やる。
PCを一回再起動してみる。
「関係ないし」って紙に3回書いてみる。

日常とは違うルーティーンを作って、発散してみてください。

あくまでも、自分のストレスを溜めないことが大事です。

自分の気持ちにウソをつかない

いやだな

って思ったことは仕方ないことなんです。

そんなこと思う自分はダメだ。
なんて思う必要は一切ありません。

イヤだなって思うのは、生き残るための生物としての当然の反応なのです。
悪い環境に居続けることは体に良くないって教えてくれてると思いましょう。

いろんな気持ちがありますが、生きていれば全部それに起因します。

「そう思ってしまったことは仕方ない」
「こっからどうするか考えればいいか」

自分を否定せず、受け入れて、行動するのみです。

気楽に行きましょう。

ではまた!

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