自分が健康であることの大切さ:仕事を理由に健康を害する生活を送る時代が過ぎ去ろうとしている

こんにちは、上田巧です!

最近、毎日ちょこちょこ筋トレをするようになりました。
まだまだ日は浅いのですが、頑張って続けていきたいと思います。
その中で感じたことを今日は書きたいと思います。

今回は、

自分が健康であることの大切さ:仕事を理由に健康を害する生活を送る時代が過ぎ去ろうとしている

小さな変化の積み重ねが未来を作っていきます。

では参りましょう!

自分が健康であることの大切さ

生きていく中で、

「自分が心身ともに健康であること」

これに勝るものは無いと強く感じます。

・年収の高さ
・有名な場所にある自宅
・身に纏う高級服や高級時計

どれも素敵な事、可能なら全部実現したいと思います!

でも、これらの事柄って、

自分が健康を崩すと一瞬で消え去ります。

引き潮のように、びっくりするくらい一瞬で。
もちろん、投資がうまく回っていて不労所得で生活できるようになっているのならば、そんなに焦る必要はないかもしれません。
それでも、「お金があっても何も楽しめない」

そんな状況でしょう。

マサラタウンから出られないポケモンをやるように、
何も楽しくないのが目に見えています。

そう、

自分が健康でない限り、何もできない!!

どこか分かっているようで、わかっていない現実かもしれませんね。

仕事を理由に健康を害する生活を送る時代が過ぎ去ろうとしている

・3徹した
・エナジードリンク3本飲んだ
・忙しくてカップ麺しか食べていない

今の時代、愚の骨頂に位置する最悪ルーティーンではないでしょうか。

通称「忙しいアピール」によって承認欲求を満たそうとするやつ

そんなことを聞いても周りの人は誰も幸せになりません。
少しの自己満足が満たされて、あとは自分の健康が害されていくだけ。

会社側からするならば、「まぁそんなに頑張ってくれるなら、ありがたい」という感じでしょうが。
頑張って働いて納める厚生年金は自分のところに回ってくるかも分からないし、健康保険料だってどんどん上がっていく。

日々忙しくすることは大事ですが、

「自分が健康でなくなった時」

今の日常はどれくらいその瞬間の自分に役に立ちますか?

時間を売ってお金を稼ぐことは生きていくためには必要な手段です。

もし自分が「健康を売って、お金を稼いでいる」のならば、
即座に日々を考え直す必要があると思います。

自分を幸せにするのは、「自分」しかいない

この言葉はいろいろな記事で何度か使ってきました。

が、

プラスαで感じることは

「自分の幸せは1滴もこぼさず自分に取り込むことが大切だ」

ということです。

いつでも動ける、いつでも頭を使って考えられる。
医療の発達は「長生き」はさせてくれるけど、「健康」はもたらしてくれません。

国も、会社も、何かの団体も、それほどあなたに興味がないのが現実です。

だからこそ、自分に対しては自分が一番興味を持ってあげてください。
自分の幸せを誰よりも自分が考えてあげてください。

そのためにはやっぱり「健康」であること。
いま目の前のことがすべて無くなったとしても、健康ならまた作り出せるはずです。

ではまた!

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