夢を口に出す:身近に仲間がいたりする

こんにちは、上田巧です!

やりたいこと
いろいろがいろいろあって頭の中でイメージが膨らますのは楽しいですね。

でもせっかくいろいろ考えたんなら、実現してみたくないですか?

そこで今回は、

夢を口に出す:身近に仲間がいたりする
です。

恥ずかしがらずに、とにかく話してみる!

では参りましょう!

夢を口に出す

やりたいこと、実現したいこと。

最後に口にしたのはいつですか?

あれ、思い出せない….

そうなっても全然不思議ではありません。
毎日に追われて、そんな場合じゃない。そもそもやりたいことなんて持ってたっけ?

そんな自分にちょっぴり寂しくなったりと。

だからこそ、ちゃんと意識して

「実現したいことは口に出す」

ことがとても大切です。

自分が発した言葉を一番聞いている人は「自分」

声に出すことで、しっかり耳に入ってきます。

とりあえず今すぐ、口に出してみませんか?
なんでも大丈夫。大切なのは「口に出してみた」という行動の結果です。

身近に仲間がいたりする

「自分」が「自分の声」を一番聞いている。

のですが、その言葉は自分にしか届かないわけではありません。

周りに誰かいませんか?その声は届いているはずです。

みんながみんな、話を聞いてくれるわけではないのですが、
1人や2人は聞いてくれます。

その1人が、仲間になってくれるかもしれない。

自分の夢、思いに意気投合し、話は思いもよらぬ方向に行くことも。

ぼやっとした夢だったものが急に現実味を帯びてくる。

それは、仲間が見つかったから。

そしてそれは、「自分が口に出した」から。

思っているだけでは、突然夢がカタチになることはない。

誰かが仲間になってくれる。
そのためにはどんな夢でも「口に出してみる」
これがスタートの合図です。

くだらないことでも夢中で語る

人の役に立ちたいとか、立派な夢とかそんなもんない。
口に出すほどのモノじゃない。

そんなたいそうな夢を頑張って探す必要はありません。

大事なのは

「どんなにくだらないことであっても、マジでやる」

ということですね。

ぶっちゃけ中身は何でもいい。夢中であればなんでもいい。

夢中で語っているうちに、カタチが作りあげられていく。

むしろくだらないことをマジで語ってる方が、大笑いできて楽しい良いかもしれないですね。

口に出して、夢中になってみる。
そんな姿、結構カッコイイですよね。

応援したくなります。一緒にやってみようと思うようになります。

1人じゃできないことも、仲間がいれば実現するかもしれない。

だからこそ、その1歩目、

「夢を口に出す」

恥ずかしがる必要はなにもない!

ではまた!

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