優秀になりたいのはなぜ?:自分のモノサシで生きる

こんにちは、上田巧です!

誰もが憧れる「優秀」な人
小学校のころから、通知表でみんな評価されてきました。

優秀になればみんなから認めてもらえる。
確かにそうですね。

そこで今回は、

優秀になりたいのはなぜ?:自分のモノサシで生きる

もうみんな、自由に思うように生きていいんじゃないかな。

では参りましょう!

みんな気付き始めている

そうなんです。みんな気付き始めている。
なにがって、テストで100点を取るような人生を目指すこと。

そりゃ0点よりかは100点の方が良いですよね。

毎週日曜日の夕方、テストで良い点が取れないカツオくんは波平さんに怒られています。
そのくらい、テストで良い点を目指すことは、日本のお茶の間に浸透しています。

しかしこのご時世、今までの当たり前が崩壊している。
何十年前に決められた、今も続いているルールでは乗り切れない波が来ている。

今あるルールを疑うこと。
それが必要であることに、みんな気付き始めています。

なんで優秀になりたいの?

そんななか、優秀になりたい、と。
優秀であることがなぜ必要なのか。

誰かに認められたい。
認めるというルールは誰が作ったもの?

少なくとも自分ではない。ですね。

「優秀」という言葉
これは「他人のルール」の上で生きていることを意味しています。

誰かの評価軸において、あなたが「優秀」であると判断される。

誰かのルールの上で生きていくことほど、つまらないものはない。

自分のモノサシで生きる

だから自分のモノサシで自分を評価する。

自分で自分を「優秀」だと思えればそれで万事OK。

だれかに認められたいから。
誰かに褒めてもらいたいから。

考え方や価値観は人それぞれですが、

自分がその瞬間を楽しめれば、それで十分。

1分1秒を胸を張って生きていければ、いいんじゃないかと思う今日この頃。
昨日の自分に胸を張れる人生を積み重ねて行きましょう。

ではまた!

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