なりふり構わず仕事をする時間も必要:家族サービスは日々貯金をしておく

こんにちは、上田巧です!

年が明け、1月にはいろいろ締め切りが発生してきます。
暦通りの土曜日・日曜日の休みが逆に厄介になったり。

バランスも大事ですが、ここぞという時がありますよね。

そこで今回は、

なりふり構わず仕事をする時間も必要:家族サービスは日々貯金をしておく

踏ん張りどころで踏ん張れるように準備しておく。

では参りましょう!

なりふり構わず仕事をする時間も必要

土曜日だろうと日曜日だろうと、仕事をしなくちゃいけないときってちょこちょこ発生します。

僕自身、あまり暦に関係なく働いていますが、
お客様から連絡がなくなる曜日はなんだか休みな感じがします。
これまでの働き方のクセというのもありますね。

だから、休みの日は休むもの。

そんな固定観念は未だにあります。

それでもやっぱりやらなきゃいけないときってあります。
そんなときは大体、自分自身焦っています。
「今日は仕事させて」オーラ全開。

分かってくれる家族ですが、やっぱりなんだか申し訳なります。

家族サービスは日々貯金をしておく

でもその原因って、よくよく考えてみると。

「家族サービス」は休みの日にやるもの

これも固定観念ですね。

休みの日に家族サービスができないことに、後ろめたさを感じてしまうんですね。

大体そんな感じでしょう。

なにを家族サービスと考えるか。
どこかに連れていくことや、遊びに行くことはその通りでしょう。
でも家族サービスの根幹って、家族とコミュニケーションをとることだと思います。

家族といつもコミュニケーションとることが、家族サービスって思えるなら、
貯金しておくことはカンタンではないでしょうか。

コミュニケーションが命

だから結局のところ、コミュニケーションが命

仕事上でコミュニケーションが大事だと強調されますが、それは家族も一緒。
書きながら思いましたが、
「家族でのコミュニケーションが大切」
ってことを押し出すような本が出版されていないのが不思議です。

家族だから、大丈夫でしょ。

そう軽く考えてしまわないコト。

大事に大事に時間を過ごす。

日々そうしておくことで、なりふり構わず仕事をすることを許してくれるかもしれません。
かもしれません。笑

ではまた!

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