頭の中を空っぽにできる時間を作る:頭も結構疲れてることをわかってあげる

こんにちは、上田巧です!

頭を使う仕事
沢山ありますね。
職場に居なくてもグルグルと考え続けてしまう。

そこで今回は、

頭の中を空っぽにできる時間を作る:頭も結構疲れていることをわかってあげる

リフレッシュはやっぱり大事ですね。

では参りましょう!

頭も結構疲れてることをわかってあげる

頭って自分が思っている以上につかれています。

特に仕事で気になること、悩んでいることがあると、表情に出ます。
表情だったり、行動だったり。

ボーっとしてるね。と言われるとき。
それは自分が結構疲れているんだと思ってください。

ボーっとしていることは、体が無理矢理頭を休ませようとしているサインです。
クタクタのボロボロになって再起不能になる前に、休みましょう。

頭の中を空っぽにできる時間を作る

休むといっても、体を休めても頭が動き続けてしまうということは多々あります。
寝てても夢にでてくる。寝る前にグルグル色々と考え出し、寝れなくなる。

そうなんです。
頭って優秀なクセに、休み方を知らないんです。

頭と体の休め方は異なります。

頭は「考えさせない時間」を無理やり作ることが必要です。

これには、大量の単純作業を途切れ目なくやり続けるのが良かったりします。

同じ動作を繰り返し続ける時間は、頭は休まっているのです。

毎日シャットダウンする

自分自身を毎日シャットダウンする。
PCと同じです。スリーブモードじゃ不具合が出てきます。

頭も体も程よく疲れている状況がいいですね。
寝つきが良くなるはずです。

だから、どのタイミングでシャットダウンをするか。
決まり事を作っとくと、体も順応していってくれます。

しっかり電源を切る。
そして翌日電源を入れる。

そのために、頭の中を空っぽにしてリフレッシュできる時間。
頑張って作っていきましょう!

ではまた。

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